写真拡大 KO勝ちした名城信男 「ボクシング10回戦」(3月31日、住吉区民センター)
元WBAスーパーフライ級王者で現WBCスーパーフライ級12位の名城信男(30)=六島=が、復帰第2戦も圧勝で飾った。名城はペットグラビー・シットサイトーン(29)=タイ=に6回KO勝ち。5回に猛ラッシュでダウンを奪うなど、優位に試合を進めた。
勝負には勝ったが、納得できる内容ではなかった。「動きが硬かった。心が乱れて試合に集中できなかった」と名城。3月27日にWBC世界スーパーフライ級王座を佐藤洋太(協栄)がスリヤン・ソールンビサイから奪取。昨年11月に敗れた相手に佐藤が勝ったことで、動揺を隠せなかった。
3度目の世界王者を目指す。今は次のチャンスが待ち遠しい。「やっていただければありがたい」と佐藤からの指名を待つ。所属ジムの枝川会長も「向こうの陣営も、日本人がええと公言してる」と早期実現を願っていた。すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
さてさて、今日気になっちゃったのは・・・
ve_7sさん
ペットボトルの再利用
ペットボトルの再利用についての質問なんですけど…
ペットボトルの再利用ってコストがかかってあんま波及してないんですよね?
そこで思ったのですが、一度利用されたペットボトルを瓶のように殺菌消毒して再利用したほうがコストがかからないのではないでしょうか?
そもそもペットボトルは瓶のように殺菌消毒して再利用してはダメなのでしょうか?
ベストアンサーに選ばれた回答
grumpybealaughingさん
PETのマテリアルリサイクルではなく、ペットボトルをリユース・プロダクトリサイクルした方が良いのでは?
というご質問ですね。
ペットボトルのリサイクルは可能ですし、既にされている国もあります。 日本のPETボトルは凄い技術で薄く作ってありますから、繰り替えし使用するには少し強度が不足するかもしれません。 また、日本市場では、傷だらけになったPETボトルよりも、綺麗な方が好まれるでしょうし、繰り返し使用に対して嫌悪感を覚える消費者の方が少なからず発生するでしょう。
また、誤解を恐れずに申し上げるならば、現在は再利用するよりも熱源として(サーマルリサイクル)使用するのが最も経済的な効率が高く、次に効率が高いのが粉砕してPETをマテリアルリサイクルする方法です。
一番効率が悪い(コストが掛かる)のが、再利用(プロダクトリサイクル)といわれます。 勿論インフラの整備で効率化し、改善する事は可能ですが、重量の割りに非常にかさばるPETボトルは回収の物流コストと洗浄コスト、再配送の物流コストを考えると、経済的な採算ベースには乗らないのです。
エネルギーの総使用量としては、リユースの方が若干改善されるという試算もありますが、経済的な損益ではマイナスに作用する事は避けられないのが実情のようです。
<ほっとするニュース>トカゲ 民家の庭で捕獲 豪州産か/神奈川
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120401-00000004-maiall-soci
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